1. アライナー矯正セミナーの企画と運営
- 大阪・東京のセミナー内容
- 東京のセミナーはメイン講演。大阪は2時間半から3時間の講演。
- 自身の講演時間は2時間半程度。「オープンでディープな内容」を予定。
- クリンチェックライブも検討したが、時間的な制約で断念。
- 以前の大阪では宮本先生の症例検討で、その場でクリンチェックを作成する実演を実施。
- 地域ごとの参加者の反応と課題
- 地方の歯科医師会では、矯正をやっていない人も多く、質問が出ないことがある。
- 大阪の参加者は最初は冷たかったが、その後の飲み会は盛り上がった(夜中3時まで)。講演時と飲み会での反応の差に「壁がある」と感じた。
- リンガル矯正に熱心な参加者が多い地域では、スライド構成で「壁を溶かす」工夫が必要かもしれない。
- オープンな質疑応答では「変な質問が刺さってくるかもしれない」という懸念。
- 大規模なフォーラムなどでは質問形式での講演は難しい。
- 過去のクリンチェックライブ
- 以前、大阪でクリンチェックライブを実施した際は、すぐに満席になるほど好評だった。